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家庭運が悪い手相 [家庭問題]

手相占い、手相の見方に興味を持っていただき、手相太郎の手相鑑定ブログへご訪問いただき有難うございます。将来自分が持つだろう家庭、自分の家庭は穏やかな生活が続く家庭、を誰もが望んでいるのだと思います。ゴタゴタが多い家庭や問題が多い家庭や喧嘩ごとが絶えない家庭を望む方は一人もいないと思います。しかし現実は、皆さんが望むのとは違う家庭になる方が意外と多いのが実情ではないでしょうか?そんな時に、自分の手相はどんな観方や判断をしているのか、どんな方向性を示しているのか、自分が望むのとは違う家庭になるのか?意外な冷静な観方や判断をしているものです。事前に、そのことに気付けるか、気付けないかが自分が持つ家庭の差だと手相太郎は考えます。
 
家庭運が悪いという表現をしましたが、決して運が悪いから自分が望むのとは違う家庭になるのではなく、家庭を持つ以前から何らかの原因があるために、自分が望むのとは違う家庭を持つ結果になる、これが家庭運が悪いという表現の意味だとお考え下さい。
 
自分が望むのとは違う家庭を持ってしまう方は、意外と多いのだと思います。また家庭問題を抱えて手相太郎に相談する方が多いのも実情です。
 
1.離婚や別居を考えるほどに深刻な状態の家庭の方、
 
2.お子さんの不登校や引きこもりで悩んでいる方、
 
様々な方からの相談があります。
 
これらを、家庭運が悪い手相という言葉で簡単に言える問題ではないのかも知れませんが、あえて家庭運が悪い手相と置き換えて考えてみると、家庭問題を抱える方には、大きな特徴があります。その手相を手相再現図を交えて説明してみたいと思います。
 
家庭運が悪い手相が出る場所
 
家庭運.jpg
 
家庭運が悪い手相とは、実際に家庭を持つ年齢になってからの手相ではなく、再現図で示したように、10代から20代の中間の年齢で持つ(自分の生き方や考え方の大きな変化)手相の大きな変化から始まります。手相の大きな変化とは、手相が変わる意味ではなく、自分が過ごした環境の大きな変化が原因となり、自分の手相の形成に大きな変化を伴うことです。
 
特徴的な家庭運が悪い手相1~4
 
家庭運が悪い手相.jpg
 
10代から20代の中間に現れる手相の変化の中で、1~4の手相の形状は、将来的に家庭問題を持つ方の手相(家庭運が悪い手相)となってしまいます。
 
手相の出方には、個人差が大きいのですが、1~4の形状は特徴的な形状を表現したものです。全ての方がこれに当てはめるものではありません。これ以外にも形状はあります。あえて1~4の内容の説明はしませんが、再現した形状の一番下側の年齢は、10代から20代の中間位置になると思います。そしてそれぞれの形状の中の最初の変化の部分が、自分が家庭を持って実感する、自分は家庭運が悪いのかな?という年齢になると思います。
 
これらの手相を持つ方は、家庭を持たない方が良いと言うことではなく、何もしなければ家庭運が悪い方になってしまいます。しかし家庭運が悪い年齢に達する前に気付き悪くなる原因を排除出来れば、問題解決することは可能になります。
 
多くの方の原因は、家庭を持つための相手の問題の方が多いのが大きな特徴とも言えます。自分自身が原因というケースは少ないと私は考えます。
 
1~4の手相を持つ方の特徴は、家庭を持つときの相手選びに何らかの落とし穴があると言っても良いかも知れません。
 
本日紹介した1~4の手相を持つ方には、是非、気付いていただきたいと思い、紹介しました。
 
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手相太郎

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